TOPページ講師の紹介について

1、特定講師の稼働率を上げる事が出来る唯一の広告の概要

業界初の新しい試み、”特定講師”の稼働率を上げる事が出来る唯一の広告を30枠限定で試験的な提供をさせて頂きます。
 
※特定講師の稼働率を上げる事が出来る唯一の広告となります。
※オンライン英会話の情報サイトでの初の試みとなります。
 
内容:1社最大3名までの講師への集客広告が可能です
期間:3月13日~4月13日の1ヶ月間
費用:1枠(1名)最低入札5000円、100円単位の入札になります。
上限:1社3枠(3名)までの掲載が可能
重要:入札の開始時期は、平成26年2月26日(水)~3月5日(木)の2日間
支払:銀行振り込みにてお願い致します。
  
流れ:1社様3名まで講師への集客広告が可能です。
   入札金額は1社様辺りの入札単価になります。
   先生毎の入札ではなく、会社単位で、○○名、入札金額という形で入札頂きます。
   入札金額×紹介講師人数がお支払い頂く金額になります。

   例:スクール名:オンライン英会話マガジンスクール
     人数:3名
     入札金額:5500円(⬅この金額の上位スクール様からの掲載となります)
   と言った形で入札を頂きます。
   入札金額の上位からの掲載となります。
   広告掲載が確定し次第、入札金額×人数をご請求させて頂きます。
    ・3月6日(金)に掲載対象スクール様のみにこちらからご連絡をさせて頂きます。
    ・掲載対象スクール様には別途、掲載にあたりメールをお送りさせて頂きます。 
   ご入金確認後の掲載開始となります。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
 

2、こんな課題を感じていませんか?

・特定講師の稼働率を上げたい
・新人講師の稼働率を上げたい
・先生に自信がある
・今までとは違う形で集客を検討している
・新しい試みに柔軟に対応したい
・講師が一番大切だと考えている
 
もし一つでも該当する項目がありましたら是非ご検討ください
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
 

3、本広告のメリット・デメリット

【デメリット】
掲載数が少ないため、バラエティーに富んでいない
初の試みの為、結果が不明瞭である
 
【メリット】
今までに講師への直接誘導広告
低稼働の講師の稼働をあげる事ができる
従来のように単価からの比較軸ではなく講師からのスタートになる為、単価が第一要素でなくなる
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
  

4、なぜ入札形式なの?

今回は試験的に、トップページでの講師の広告掲載をいたします。
スペースの関係上30枠とさせて頂きました。
※今後は拡張の可能性もあります。
 
30枠という特性上、全てのスクール様にご提供をする事ができません。
そこで今回は公平性を保つ為に、入札制とさせて頂きました。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
   

5、業界初の試み開始の理由

オンライン英会話マガジンでは、新しい広告のあり方を根本的に見直しました。
従来のようにスクール様の広告はもちろんの事、
その他に講師を紹介する広告があっても良いのではないか?
という疑問から生まれました。
 
 
・オンライン英会話総選挙で得たきづき
 
ユーザーの皆様から大変多くの声を頂戴できました。
その中で、
 
「オンライン英会話には沢山の先生がいる事が分かった」
「先生の魅力を知る事が出来た」
「オンライン英会話を初めて見ようという後押しになった」
 
という意見を頂戴しました。
これらから、講師をメインとしたコンテンツにニーズがあり
新たな切り口でユーザー獲得が出来るのではないかと着想しました。
 
・生徒様の利便性も考慮
 
生徒の皆さんは172スクールの中から自分にあったスクールを探し、
さらにその中から印象的な講師を捜すといった遷移が現在の形
 
もし、講師から探す事が出来れば、
旧)単価➡スクール➡講師
の流れから
新)講師➡スクール➡単価
という、今までとは違う形の集客が実現すると考えています。
 
・費用対効果をシンプルに追求
 
現在オンライン英会話業界では顧客獲得単価が高騰している傾向にあります。
そこで、シンプルに考えてみました。
講師一人あたりの稼働率を上げる。
その為の広告媒体が出来ないかを考えました。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
 

6、オンライン英会話は○○が大切なビジネス

 オンライン英会話は需給バランスのビジネスである
 すでに皆さん身をもって知られていることなので今さらお話をするのは恐縮なのですが
 オンライン英会話とは需要と供給のバランスがとても大切なビジネス。
 だからこそ大変だと思います。
 講師がいなければ生徒が獲得できない。
 生徒がいない講師は経験が蓄積されない、定着しない。
 特に新人講師などは、いかに生徒さんをつけるか?が課題になられていると思います。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
 

7、差別化を図るために

 現在オンライン英会話マガジンで把握できているスクール様だけでも172校のスクールが
 開校されています。
 2007年から注目を浴び、現在では沢山のスクールが開校し業界も活況を帯びてきました。
 その中で多くのスクールさんが特色を出されさまざまな差別化を図られています。
 だからこそ、ユーザ様の次の問題として
 
 「どのようにスクールを選んでいいのか分からない」
 
 「選択肢がありすぎて分かりづらい」
 
 といった第二次課題として浮き彫りになりました。
 
 直感的に分かりやすい。
 ストレスが無い。
  
 解決策の一つとして、人の写真から直感的に選ぶ。
 すなわち講師のプロフから直感的に選択出来る状況を作り出します。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
  

8、オンライン英会話の主役は○○である

 オンライン英会話はCtoCのマッチングサービスです。
 英会話を学びたい人と先生をマッチングさせるサービスといっても過言ではありません。
 そこで、今一度立ち返り考えて見ると、オンライン英会話サービスの主役は講師と言い切れるのでは
 ないでしょうか?
 もちろん講師がレッスンを提供するためには、多くの支える運営スタッフの方がいらっしゃいます。
 しかしながらオンライン英会話の主役それは紛れも無い先生達なのではないかということを
 最近のマガジンの読者の方のお問い合わせにより感じました。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
 

9、生徒さんが一番興味のある○○

 生徒さんのニーズも刻々と変わってきている感じがします。
 今までの業界の流れでは、横断的にスクールを比較するために俯瞰したまとめ情報のニーズがありました。
 しかし今は、それらのまとめ情報自体も選択に困るほどになってきました。
 ユーザーさんは、学校を選ぶ→講師を選ぶ。という流れで自分が入会をするスクールを選択してきました。
 しかし、最近のニーズを見ていくと、直接講師を探したい。という声も頂くようになりました。
 これは最終的な、選択を現在のトップレベルの検討情報の学校から選び講師を選択するから
 講師を選び、学校の情報を見るという逆転の流れに転換してきていると感じています。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
 

10、ブランディングをするべきはどこか?

 そこで今回提案したいことは、生徒の数だけ講師がいるように、
 講師の数だけスクールの特色があるとも取れると思います。 
 最終的な決断する要素である、講師。
 この講師に徹底的にフォーカスをしたブ広告を御提案いたします。
 試験的な試みになりますが、月間で30名(1社3名まで)の枠をご提供いたします。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
  

11、東進から学ぶべきところ

 「いつやるの?いまでしょ!」でおなじみの林先生が在籍する東進ハイスクール
 林先生は徹底的にブランディングをされました。
 その結果どうでしょうか?林先生が在籍する東進ハイスクールということで
 講師から学校がブランディングをされたという逆転の事例を目の当たりにしました。
 もともと東進ハイスクールさんは有名ではありましたが、林先生の功績でより深く
 東進の名を知らしめるきっかけになったのではないでしょうか?
 このことからも、講師からスクールへのブランディング。
 これは間違いなくこれからの差別化としての流れになるのではないかと思っています。
 
広告入札をする➡「URL:http://online-englishmagazine.com/advertising_teacher_form/
 
不明点お問い合わせは➡「info@online-englishmagazine.com」まで
※入札金額変更に伴う繰返し入札を防ぐ為、入札金額等の情報は一切公表致しません。
  

広告掲載イメージ図

先生紹介ページイメージ図