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実際に使っているあいづちの4つの表現方法

2014年05月23日
実際に使っているあいづちの4つの表現方法

この記事のまとめ

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ワンポイント英会話①:あいづちをうつ

今回紹介するのはあいづちをうつための英会話表現です。

人の話をする時は、いろいろな形のあいづちをうちますよね。あいづちというのは相手に対して「ちゃんと話を聴いているよ」という意思表示にもなるので、ぜひ簡単なものから覚えるようにしてみてください。

以下に、僕が実際によく使っている表現を紹介します。

Sure.

「もちろん」という意味や、確かめる際によく使う表現です。Of courseという表現と同意ですが、Of courseよりも軽いニュアンスがあるので、嫌な感じがしません。

他にはAre you sure?というように、相手に対して「それって本気?」というようにも使うことができるので、ぜひ使ってみてください。

Really?

「マジで?」というように、相手の発言に対して驚きを表す表現です。先に出したAre you sure?よりも気軽な感じになりますね。

他の表現としてはIs that so? というのもあります。ちなみに、So what?だと「だからなに?」というように冷たい印象を与えてしまうので注意してください。

That’s great!

相手に対して賛辞を送る表現です。僕もオンライン英会話講師へのインタビューで、先生たちのエピソードで感銘を受ける内容のものがあった時には「That’s great!」と大げさなくらいに言うようにしています。

Maybe.

以前にドラマの主人公が使っていて、有名になった感のあるMaybeです。「たぶん」という表現なので、答えが100%確定していない場合に使うことが多くなります。

例えば「彼は明日のパーティーに来るかな?」というような答えの場合ですね。自分は「彼」ではないので、100%確定していませんが、おそらく来るだろうというような場合の返事になります。

まとめ

以上、1語もしくは2語で簡単に使える英語表現を紹介しました。

英会話を話すというイメージを持った時、ついつい英語をペラペラと話すところをイメージしてしまうかもしれません。ですが、どんなに英語がペラペラな人でもいきなり話せたわけではなく、こういう簡単な表現が相手に伝わったという喜びをモチベーションにして学習を続けてきたんだと思います。

ぜひ、みなさんも簡単な英会話表現を実際に使ってみてください。相手に伝わる喜びを感じることが、英会話習得への第一歩です。

それでは、また。

 

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